日本人のご家族の方へ

市役所にも入管にも。
往復の翻訳を、まとめて1人で。

フィリピンの出生証明書・婚姻証明書・CENOMAR の和訳と、戸籍謄本・住民票・課税証明の英訳。 手続きは1つでも、翻訳の向きは2つあります。別々の方に頼むとお名前のつづりがずれ、窓口で確認される原因になります。

市役所へ婚姻届
PSA出生・婚姻証明書CENOMAR/NBI
→
日本語訳注つき
入管へ配偶者ビザ
戸籍謄本・住民票課税証明/通帳
→
English和暦に西暦を併記
WHY ONE TRANSLATOR

全部の書類でお名前のつづりを統一します

料金

まとめて5通まで往復どちらも組み合わせ可12,000円
フィリピンの証明書 1通半日以内2,000円
入管・大使館用の英訳発行番号1件・4ページまで/半日以内2,500円
通帳・残高証明・課税証明表の多い書類3,500円

納品までの時間

  • 1通なら 半日以内(9〜15時のご依頼は当日中)
  • 5通まとめて 2日
  • 間に合わないときは、ご依頼の直後にお知らせします

お名前のつづりや誤字の修正は、納品後も回数の制限なく無料です。

納品の形

  • 原本の表や項目の並びを再現
  • 和暦に西暦を併記(令和2年 → 2020年)
  • 英文に混ざるタガログ語の欄も訳出
  • 翻訳者の氏名・日付・署名を入れた印刷用PDF

手元の紙が何という書類か、分からなくて大丈夫です

フィリピンの役所の書類は呼び名がいくつもあります(Birth Certificate/PSA/旧NSO/出生証明書)。 日本の書類も、窓口での呼び名と正式名が違うことがあります。 写真を送っていただければ、何という書類か・翻訳が要るか・何通で総額いくらかを、1時間以内にお返しします(無料)。 不要なものは不要とお伝えします。数を増やすためのご案内はしません。

※ ご相談・お見積り・納品は、すべてココナラの画面で完結します。
※ 申請書類の作成や申請の代行は行政書士の業務のため、お受けできません(翻訳のみ承ります)。
※ 書類が提出先で受理されるかどうかは、提出先の判断になります。
※ タガログ語で書かれた部分は、フィリピン語を母語とする家族の確認を通してから納品します。